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    • 2018.08.07 Tuesday
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    下目づかいだって可愛いのさ。

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      キャバちゃんの上目使い@αアカデミー”の続きです。

       

      長らく時間が空いてしまいました。

       

       

      お留守番長くなっちゃったね (汗

      もうちょっとよろしくお願いします。

       

      がおーっ!

       

      ちょこちょこっと、シェリーのおもしろ顔を交えて

      レポートしたいと思います。

       

       

      ♪♪♪♪♪♪♪

       

      今回は、続きのΑ銑と、番外編です。

       

      /Г般世襪気猟汗
      黒い子は…時にはあきらめる…。
      アングルを考える
      で愀覆魄媼韻垢
      ゥ譽鵐困離好好

      --------------------------------------

      Δいそ峇屬鯊圓燭覆
      Э打てば当たる。
      走るワンコは、横から。
      お金で手に入れる(!?)

       

      番外編:お役立ちしつけ

       


      ここから特に実践したい内容だと思います〜。

       

       

      Δいそ峇屬鯊圓燭覆

       

       

       

       

      あるある!


      構えているうちにそっぽ向いてしまうし。

      どこか行ってしまうし。

       

       

       


      わんこがフレームインしたらシャッターをきる。

       

      躊躇はいりません。

       

       

       

      確かにこんな四角いタプは、目視では捉えられないかも。

       

       

      そして

      動きを見せている時こそ、かわいい瞬間が残しやすい。

       

       

       

       

      シェリーなら、『かわいい』瞬間というより

      『おもしろい』瞬間になるかな…

       

       

      ワルい顔してる!

       

       

      あと、講座中にキャバちゃんのかわいい写真が登場しました(^^)

       

       

      かわいい〜(*´ー`*)

       

       

      表情づくりも、大切なポイント。

       

       

      白目が見えるキャバちゃんは、上目づかいが得意よね♥

       

       

      って、これは下目づかいじゃん!

       

       

      少しどころか、たっぷり白目になることもあるけど!

       

       

      飼い主さんだからこそ、伝わる愛。

      かわいい顔も面白い顔も、心を許してたくさん見せてくれます。

       

      という事でした。

       

       

       

      Э撃てば当たる。

       

       

      そしてたくさん撮って、一枚でもいい写真が残っていれば宝物。

       

      プロの方も、何枚何十枚とシャッターをきって

      ”これだ” という一枚を決めるのだそう。

       

       

      もし余裕があれば、縦・横の構図を撮る。

       

      ポストカードなどに加工する際、

      レイアウトのバリエーションをたくさん考えられます。

       

       

      縦向きって、どうもカメラが傾いてしまって苦手意識が…。

      つい横向きが多くなってしまいがち。

       

       

       

      ┐呂靴襯錺鵐海浪から

       

       

      きっと誰もが撮りたい、飛行犬。

       

      たーさんがシェリーとスタンバイして、

      私(カメラ)の方へダッシュで向かってくる。

       

      というのが常になってしまっているけれど

       

       

      《向かってくるのは難しい》

       

       

       

      カメラは横の動きには強いけれど

      前後の動きは苦手。焦点距離が定まりづらい。

       

      というわけで、

       

       

      《横の走りを狙う》

       

       

       

      でも、シェリーが自由に走ってくれたら苦労はしないよね。

       

      カメラマン1人+スタート地点とゴール地点にスタンバイ2人。

      3人いればいいんだけど…

       

       

      《置きピン》

       

      ピントをどこかに定めておいて、

      そこにイヌが来た瞬間にパシャパシャッと!

       

       

      これなら、向かってくるシェリーも撮れるかな?

       

       

       

      お金で手に入れる(!?)

       

       

      α6000、α6500、のススメでした。

       

       

      4Dフォーカス搭載とは

      https://www.sony.jp/ichigan/4Dfocus/

       

      画面のほぼ全域をカバーするオートフォーカスエリアで

      動く被写体にもずっとピントが合い続けるというシステム。

       

      そうだったんだ!

       

       

      もっともっと上位機種の紹介もありましたが

       

       

      とんでもない価格でメダマドコーになりました。

       

      α9

      https://www.sony.jp/ichigan/products/ILCE-9/

       

       

       

      番外編:お役立ちしつけ

       

       

      この講座の冒頭が、『しつけ』についてでした。

       

      イヌの心理を理解することも大切だということです。

       

       

       

       

      《レンズが瞳?》

       

      イヌからしてみれば、

       

      レンズは大きな目に見えるわ

      変な音はするわ
      飼い主の顔は隠れるわ(ファインダーを覗くと)

       

      いいことが無いんですって。

       

       

       

       

      確かに、いい感じの瞬間にファインダーを覗こうとすると
      ぷいっと顔をそむけちゃう。

       


      なるべく顔はカメラで隠さないようにして

      液晶パネルを見るようにする。

       


      そして、声をかけながらパシャパシャ。

       

       

      ※シャッター音がしないカメラを選択するのもひとつ。

       


      《条件付け》

       

      カメラ=おやつがもらえる(ごほうび)

      トイレトレーニングと一緒!

       

       

      《まて》

       

      シェリーの場合、
      「まて」=「アイコンタクト」が大体セットになっているので

      「まて」中に私が視線を外すと(カメラを確認しようとすると)
      動き始めてしまうんですよね。

       

       

       

      これがばっちりできれば、苦労はしませーん !

       

       

      ♪♪♪♪♪♪♪

       

       

      目的はシェリーのいろいろな姿を残すこと。

       

       

      かわいく綺麗に撮れたら、それは嬉しい。

       

       

      だけど、ブレていたり中途半端に写っていても

      かわいいことには変わりありません。(親ばか)

       

       

      冒頭の写真。

      ピントも合っていないし、ブレているし。

       

      だけど。

      垂れたくちタプに、半分しか写っていない肉球。

      犬歯が見えて舌がしわくちゃなのも

       

      よく捉えられたな〜と自己満足なのです。

       

       

       

      自己満足に技術がプラスできれば、バシッと決まるようになるかな?

       

       

      おしまい。

       

       

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      ここまでお付き合いありがとうございます。

       



       

       

       

       


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