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下目づかいだって可愛いのさ。

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    キャバちゃんの上目使い@αアカデミー”の続きです。

     

    長らく時間が空いてしまいました。

     

     

    お留守番長くなっちゃったね (汗

    もうちょっとよろしくお願いします。

     

    がおーっ!

     

    ちょこちょこっと、シェリーのおもしろ顔を交えて

    レポートしたいと思います。

     

     

    ♪♪♪♪♪♪♪

     

    今回は、続きのΑ銑と、番外編です。

     

    /Г般世襪気猟汗
    黒い子は…時にはあきらめる…。
    アングルを考える
    で愀覆魄媼韻垢
    ゥ譽鵐困離好好

    --------------------------------------

    Δいそ峇屬鯊圓燭覆
    Э打てば当たる。
    走るワンコは、横から。
    お金で手に入れる(!?)

     

    番外編:お役立ちしつけ

     


    ここから特に実践したい内容だと思います〜。

     

     

    Δいそ峇屬鯊圓燭覆

     

     

     

     

    あるある!


    構えているうちにそっぽ向いてしまうし。

    どこか行ってしまうし。

     

     

     


    わんこがフレームインしたらシャッターをきる。

     

    躊躇はいりません。

     

     

     

    確かにこんな四角いタプは、目視では捉えられないかも。

     

     

    そして

    動きを見せている時こそ、かわいい瞬間が残しやすい。

     

     

     

     

    シェリーなら、『かわいい』瞬間というより

    『おもしろい』瞬間になるかな…

     

     

    ワルい顔してる!

     

     

    あと、講座中にキャバちゃんのかわいい写真が登場しました(^^)

     

     

    かわいい〜(*´ー`*)

     

     

    表情づくりも、大切なポイント。

     

     

    白目が見えるキャバちゃんは、上目づかいが得意よね♥

     

     

    って、これは下目づかいじゃん!

     

     

    少しどころか、たっぷり白目になることもあるけど!

     

     

    飼い主さんだからこそ、伝わる愛。

    かわいい顔も面白い顔も、心を許してたくさん見せてくれます。

     

    という事でした。

     

     

     

    Э撃てば当たる。

     

     

    そしてたくさん撮って、一枚でもいい写真が残っていれば宝物。

     

    プロの方も、何枚何十枚とシャッターをきって

    ”これだ” という一枚を決めるのだそう。

     

     

    もし余裕があれば、縦・横の構図を撮る。

     

    ポストカードなどに加工する際、

    レイアウトのバリエーションをたくさん考えられます。

     

     

    縦向きって、どうもカメラが傾いてしまって苦手意識が…。

    つい横向きが多くなってしまいがち。

     

     

     

    ┐呂靴襯錺鵐海浪から

     

     

    きっと誰もが撮りたい、飛行犬。

     

    たーさんがシェリーとスタンバイして、

    私(カメラ)の方へダッシュで向かってくる。

     

    というのが常になってしまっているけれど

     

     

    《向かってくるのは難しい》

     

     

     

    カメラは横の動きには強いけれど

    前後の動きは苦手。焦点距離が定まりづらい。

     

    というわけで、

     

     

    《横の走りを狙う》

     

     

     

    でも、シェリーが自由に走ってくれたら苦労はしないよね。

     

    カメラマン1人+スタート地点とゴール地点にスタンバイ2人。

    3人いればいいんだけど…

     

     

    《置きピン》

     

    ピントをどこかに定めておいて、

    そこにイヌが来た瞬間にパシャパシャッと!

     

     

    これなら、向かってくるシェリーも撮れるかな?

     

     

     

    お金で手に入れる(!?)

     

     

    α6000、α6500、のススメでした。

     

     

    4Dフォーカス搭載とは

    https://www.sony.jp/ichigan/4Dfocus/

     

    画面のほぼ全域をカバーするオートフォーカスエリアで

    動く被写体にもずっとピントが合い続けるというシステム。

     

    そうだったんだ!

     

     

    もっともっと上位機種の紹介もありましたが

     

     

    とんでもない価格でメダマドコーになりました。

     

    α9

    https://www.sony.jp/ichigan/products/ILCE-9/

     

     

     

    番外編:お役立ちしつけ

     

     

    この講座の冒頭が、『しつけ』についてでした。

     

    イヌの心理を理解することも大切だということです。

     

     

     

     

    《レンズが瞳?》

     

    イヌからしてみれば、

     

    レンズは大きな目に見えるわ

    変な音はするわ
    飼い主の顔は隠れるわ(ファインダーを覗くと)

     

    いいことが無いんですって。

     

     

     

     

    確かに、いい感じの瞬間にファインダーを覗こうとすると
    ぷいっと顔をそむけちゃう。

     


    なるべく顔はカメラで隠さないようにして

    液晶パネルを見るようにする。

     


    そして、声をかけながらパシャパシャ。

     

     

    ※シャッター音がしないカメラを選択するのもひとつ。

     


    《条件付け》

     

    カメラ=おやつがもらえる(ごほうび)

    トイレトレーニングと一緒!

     

     

    《まて》

     

    シェリーの場合、
    「まて」=「アイコンタクト」が大体セットになっているので

    「まて」中に私が視線を外すと(カメラを確認しようとすると)
    動き始めてしまうんですよね。

     

     

     

    これがばっちりできれば、苦労はしませーん !

     

     

    ♪♪♪♪♪♪♪

     

     

    目的はシェリーのいろいろな姿を残すこと。

     

     

    かわいく綺麗に撮れたら、それは嬉しい。

     

     

    だけど、ブレていたり中途半端に写っていても

    かわいいことには変わりありません。(親ばか)

     

     

    冒頭の写真。

    ピントも合っていないし、ブレているし。

     

    だけど。

    垂れたくちタプに、半分しか写っていない肉球。

    犬歯が見えて舌がしわくちゃなのも

     

    よく捉えられたな〜と自己満足なのです。

     

     

     

    自己満足に技術がプラスできれば、バシッと決まるようになるかな?

     

     

    おしまい。

     

     

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    ここまでお付き合いありがとうございます。

     



     

     

     

     


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      • 2018.08.07 Tuesday
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      • 11:42
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